ありか / 現場のための在庫管理アプリ

在庫の「ありか」が、
スキャンひとつで分かる。

現場のベテランも、総務のパソコンも。バラバラだったLINE発注とスプレッドシート在庫を、ひとつにまとめます。

インストール不要 スマホもPCも 会社ごとにデータ分離
ありか在庫一覧
⚠ 要発注(2件)
ボルト要発注
六角ボルト SUS M8×30
置き場所:棚B-1
60
ワッシャー要発注
平ワッシャー ユニクロ M10
置き場所:棚C-2
300
ボルト
六角ボルト ユニクロ M8×20
置き場所:棚A-1
450
📷 スキャン
M8×20
棚A-1
よくある現場

在庫も発注も、頭の中とLINEの中。

Q.

「あの材料、まだあったかな?」

確かめるには倉庫まで歩く。電話で現場と事務所が何度も確認し合う。

Q.

発注はLINEと電話だのみ

誰が何を頼んだか分からず、同じ材料を二重に発注してしまう。

Q.

在庫表の更新が追いつかない

スプレッドシートは入力が後回しになり、実際の数と合わなくなる。

Q.

請求書は下請けごとにバラバラ

手書きの複写伝票、紙でのやりとり。集計も保管も手間がかかる。

その手間、スキャンひとつに変えられます。

いちばんよく使う操作

入庫も出庫も、3タップで完了。

機械が苦手でも、迷う場所がありません。スキャンして、数を入れるだけ。

1

スキャン

QRコードにカメラをかざす

2

えらぶ

「入庫」か「出庫」を押す

3

数を入れる

+/−やテンキーで数量を

完了

在庫がその場で更新される

⚠ 残りが少なくなったら、自動でお知らせ。買い忘れを防ぎます。
できること

在庫・発注・請求まで、ひとつのアプリで。

QRで入出庫

スマホのカメラでQRを読むだけ。3タップで在庫が動きます。専用の機械はいりません。

発注点アラート

残りが少なくなると、自動でお知らせ。要発注のものだけ、一覧の先頭にまとめて表示します。

発注依頼(現場→総務)

現場から「これ頼んで」をボタンで依頼。品名・規格は自動で入るので、伝え間違いがゼロに。

現場別の材料費

出庫を現場ごとに自動集計。月末の締めで、現場ごとの材料原価がそのまま出ます。

インボイス請求書

出来高請求も明細式も対応。登録番号入りの適格請求書を、そのまま印刷・PDF保存できます。

PCは表・スマホはカード

総務はパソコンで一覧表、現場はスマホでカード。同じデータを、それぞれ見やすい形で。

誰でも使える

老眼でも、機械が苦手でも。

  • 文字は大きく、ボタンは大きく。 一画面でやることはひとつだけ。迷う場所をなくしました。
  • スキャンして数を入れるだけ。 50代以上のベテランも、その場で使い始められます。
  • ホーム画面に追加すれば、アプリと同じ。 アプリストアからのインストールは不要です。
ナット
六角ナット ユニクロ M12
置き場所:棚C-1
120
発注点 200個 を下回っています
+ 入庫する
− 出庫する
安心して使えるしくみ

導入のハードルは、できるだけ低く。

Install
インストール不要
ブラウザで開くだけ。ホーム画面に追加すればアプリのように使えます。
Devices
スマホ・PC両対応
現場はスマホ、総務はパソコン。同じデータをそれぞれの形で。
Migration
今の表から移行
お使いのスプレッドシートをCSVで取り込み。最初の登録もスムーズ。
Security
会社ごとにデータ分離
データは会社単位で独立。権限は「現場」と「総務」で切り替え。
料金

小さく始められる、現場の道具。

初期費用
¥50,000
QRラベル発行・初期登録・お使いのスプレッドシートからのCSV移行まで含みます。規模に応じてお見積り。
月額
¥5,000〜/月
サーバー費用・保守込み。会社ごとのデータ分離、現場/総務の権限管理つき。

※ 価格は税別。現場数・機能により異なります。まずは無料デモでご相談ください。

「ありか」を、
御社の現場に。

まずはデモで、スキャンから請求書までの流れをご覧ください。