確かめるには倉庫まで歩く。電話で現場と事務所が何度も確認し合う。
誰が何を頼んだか分からず、同じ材料を二重に発注してしまう。
スプレッドシートは入力が後回しになり、実際の数と合わなくなる。
手書きの複写伝票、紙でのやりとり。集計も保管も手間がかかる。
その手間、スキャンひとつに変えられます。
機械が苦手でも、迷う場所がありません。スキャンして、数を入れるだけ。
QRコードにカメラをかざす
「入庫」か「出庫」を押す
+/−やテンキーで数量を
在庫がその場で更新される
スマホのカメラでQRを読むだけ。3タップで在庫が動きます。専用の機械はいりません。
残りが少なくなると、自動でお知らせ。要発注のものだけ、一覧の先頭にまとめて表示します。
現場から「これ頼んで」をボタンで依頼。品名・規格は自動で入るので、伝え間違いがゼロに。
出庫を現場ごとに自動集計。月末の締めで、現場ごとの材料原価がそのまま出ます。
出来高請求も明細式も対応。登録番号入りの適格請求書を、そのまま印刷・PDF保存できます。
総務はパソコンで一覧表、現場はスマホでカード。同じデータを、それぞれ見やすい形で。
※ 価格は税別。現場数・機能により異なります。まずは無料デモでご相談ください。