希望休を見ながら、配置基準を満たすように手で組む。完成まで何日もかかってしまう。
この日は人数が足りている?相談員はいる?夜勤は回る?確認が大変で見落としも怖い。
デイ、ショート、ナーシング…事業所ごとにルールが違って、兼務の人の調整も頭が痛い。
ゼロから組むのではなく、たたき台を自動で。仕上げは人の手で。
職員の希望休を取り込むだけ。あとはおまかせ。
配置基準・夜勤・勤務日数を考えて、シフト案を自動で作成。
足りない日は赤、余る日は青。気になる所だけドラッグで調整。
各日の人数が配置基準を満たしているかを、自動でチェック。色を見れば、どこを直せばいいか迷いません。
| 職員 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 佐藤さん | 日勤 | 日勤 | 公休 | 日勤 | 日勤 | 公休 |
| 鈴木さん | 早 | 公休 | 日勤 | 日勤 | 公休 | 日勤 |
| 田中さん | 夜入 | 夜明 | 公休 | 遅 | 日勤 | 公休 |
| 高橋さん | 公休 | 日勤 | 日勤 | 公休 | 早 | 日勤 |
| 日中人数 | 5 | 3 | 5 | 5 | 6 | 5 |
※イメージです。火曜が赤=人が足りない日として表示されます。
事業所ごとのルールに合わせて、シフトのたたき台を自動で作成します。
人数の足りない日・余る日を色でひと目に。見落としを防ぎます。
自動で組んだあとは、気になる所だけドラッグやタップで調整できます。
夜勤の回数や夜勤明けの休みも考えて、無理のないシフトに。
複数の事業所を行き来する職員も、休み希望を共有して調整します。
ホーム画面に置いて、スマホからいつでも確認・編集できます。
シフトを組む職員の情報から、契約書類もそのまま作成。二度手間がありません。
登録済みの職員情報から、雇用契約書や労働条件通知書を PDF で出力。手入力の転記作業をなくします。
助成金の申請で使う契約書にも対応。正社員転換などの場面で必要な書類を、そのまま用意できます。
※ 助成金の申請可否や要件の最終確認は、貴社の社会保険労務士にご相談ください。
サービスの種類ごとに配置基準も勤務の形も違います。CrossShift はそれぞれに合わせて設計できます。
初期費用と月額のみ。事業所が増えても、必要な分だけ。サーバー・保守も月額に含みます。
※ 価格は税別。事業所数・サービス種別により異なります。まずは無料でデモ・お見積りをご案内します。